2020年07月06日

アクナイは楽しす

今はアズレンよりもアクナイが気に入っています。

本日やっとアクナイの5章のメインを攻略終了しました。
自分の推しはヘラグのじっちゃんです。
マンガにしろゲームにしろ推しキャラが出来ると、
熱中するタイプなので、アクナイ好きは当分治らないと思います(ーー;)。

ルチ将軍や古い方のペニワが好きなので、今頃気がつきましたが
自分は「おっちゃん萌え」属性なのかもしれません(ーー;)。
そういえば、某窓の侯も本当は若造のはずですが、
原作では外見がややおっさん臭い。

5−10ではそのじっちゃんを使い回す
ブラック企業・・あいやドクターと化しました。
ただキャラの育成に偏りが生じて、使えるキャラが
限られているだけです。駒が足りん。
育成に使用する「(ゲーム上の)お金」が足りん(ーー;)。
おかげでこの前までやっていた契約危機というイベントは
難易度の高いものに挑戦するのは早々に諦めました。
このゲームは、低レアキャラでも工夫次第で攻略できるので、
本当に面白いと思います。
私はゲームが下手なのでまだまだです。

お絵かきもやりたいけどなあ。
コロナや会社で息苦しいので、これくらいの楽しみは許してくれ。
コロナは、ワクチンができるまで我慢比べなんでしょうね。
電車通勤なので、神経が尖っています。これだけでも疲れる。
さらに個人的にはマスクは嫌いなのですが、仕方がない。
そういえば都知事選、小池氏が当選しました。
まあそうなるだろうなあとは思っていました。

以上近況報告でした。
posted by 桂 at 20:47| ゲーム

2020年05月24日

ソシャゲ引退します

ソシャゲを引退します。

2015年から、艦これにはまってから約4年ちょいソシャゲ生活でした。
艦これをやめた後、アズールレーン、アークナイツとゲームを続けていましたが、
ソシャゲは、所詮究極的には周回脳死作業。
経験値稼ぎや、キャラを強くするアイテムをゲットするために
周回作業の連続で、時間がそれだけに浪費されます。

一昨年の10月ごろからお絵かきを再開しました。
艦これにはまっていた3年間程、ほとんど絵を描いていなかったので
見事に絵がレベルダウン。正直焦りました。
私は確かに下手だけど、
こんなにひどくなかった・・・と(ーー;)。
お絵かきの感覚が戻るのに1年かかりました。

それで今年の3月あたりから、
もっとお絵かきのアウトプットしたくて
週に2回、ブログにアップすることにしました。
しかし、そこで気がついたのです。
ソシャゲやりながら絵を描くのは、今の自分にはかなり難しい。
なにせ私は仕事持ちだし、どうしても時間が限られる。

ソシャゲに毎日約2時間費やしていました。
休みの日は、それ以上。
ある程度凝り性なのでこれくらい時間かけます。
このブログを見てくださっている人で
アズレンで遊んでいる人がいるかどうかは不明ですが、
遊んでいる人ならば、
例えばエンドコンテンツの開発艦1期2期ともども当然揃えています、
吾妻を除いた艦は強化Lv30までいっています、
と言えば、「ある程度凝り性」な意味お分かりだと思います。
しかし、2時間も画面に向かっていると
楽しかろうがどうしても疲れます。
その疲れた頭で、即興描き。当然すんなりとは描けない。

趣味とはいえ、あんまり手抜きしたものは描きたくないなあ(ーー;)。
最近煮詰まってしまいました。

今アズレンでは大型イベントが開催中です。
大型イベントとなると必然的に周回作業が多くなります。
ますます削られる時間。

ついに自分の中で、絵かソシャゲか天秤にかけました。

結論として;
ソシャゲは結局何も残らない。
今やっているゲームは確かに楽しいです。
運営がフレンドリーなのがとてもアドバンテージ。
だけど、なんにも残らない。
課金もしています。
アズレンで、月にだいたい5千円〜1万円くらい。
2年間くらいやっているので、今までざっと24万くらい使った計算になります。
この金額ならば、もっと大きな液タブが買えますね(ーー;)。
そのお金もサービス終了したら、すべてパー。
時間も無駄に浪費しただけ。
なにも残りません。

お絵かきならば、努力すれば色々な技術が付きます。
たとえば自分はいい歳しているけど、記憶力はいい方だと思います。
これは会社にいて思ったことです。
これって、お絵かきのおかげだと思っています。

そしてなぜ私がソシャゲに入れ込んでいたのか考えました。
ソシャゲは「楽しいし、楽だから」です。
ただこれだけ。

対してお絵かきはしんどい面があります。
絵を仕上げた時はムッチャ嬉しい。
しかし、しばらくしたら、アラが見えてくる。
ここをこうすればよかった、ここの技術が甘い。
そしてネット上にも上手い人が星の数ほどいます。
その中でお絵かきをしていると、自分がいかに下手かを突きつけられます。
だから少しでもうまくなりたくて練習もします。
しかし中々結果に繋がらない。
そうなるとしんどい。
やっと山を越えた、少し技術が向上した思っても、
再びそびえ立つ別の大きな山。
辛いです。

だから、楽しく楽なソシャゲに逃げたのだと思います。
ですがそれでもお絵かきを再開しました。
絵を描き続けるのが、結局好きだからだと思います。

ゲームの楽しさを教えてくれたアズールレーンには感謝しています。
しかも、私はアズレンでは古参の部類なので
ゲームが進化するという面白さも見させてもらいました。
初期の頃と比べて垢抜けてきました。
絵師さんも色々な方が描かれるようになって
艦船たちが華やかになっていきました。
アズレンのLive2Dの進化ぶりには目を見張る位です。
今回のリシュリューや、ジャンバールのLive2Dにはまたまた驚かされました。

だけど、自分の中ではやはりお絵かきです。
posted by 桂 at 23:48| ゲーム

2020年05月19日

ついに来たか

自分が遊んでいるソシャゲの「アズールレーン」の話です。

ギルド任務のようなシステムが近々実装されるらしい。
単独プレイヤーには、天敵のシステムです。
顔も知らないプレイヤーと共同作業。
いい人に当たったらいいけど、そうでなかったらしんどそう。
それ以前に、ギルド系のコミュニティにはいっていません。
任務によっては入らないとあかんのかな(ーー;)。

ソシャゲではないですが、
他の分野で、ネット上で嫌な目にあったので、
正直言ってこのシステムは勘弁して欲しい。
なにかのトラブルが起きたら超面倒くさそう。
私がアズレンを続けているのは、現実逃避もあるのだから、
ネット上でも対人関係で悩むのはしんどい。

システムが実際にどのようになるのか、まだわかりませんが、
必須になるようだったら、アズレンは引退だろうなあ。
2年ちょいやっているし、アクナイの方が最近は面白い。
またお絵かきも再開しているので、
そろそろ潮時かなあとも最近は考えてはいます。

<追記>
「近々」と書きましたが、
すぐ直近というわけでもないようです。
本国の3周年記念の放送で話にでただけのレベルのようです。
しかし、サンプル絵もでているので、そんなに遠い未来というわけでもなさそう。
公式のツイッターのリプを読んでみると、嫌がっている人結構いますな。
公式では競争は薄めにするとは言っています。
実装されたとして最初はそうだとしても、次第に薄く無くなると思う。
恐らく、キャラの強さが月日を経て次第にチート化するのと一緒になると思う。




posted by 桂 at 23:43| ゲーム