ヒトゴロチ爆弾が破壊したのは、ルチ将軍の宮殿だけだったのは、
やはり、隕石がヒトロゴチ爆弾のエネルギーを吸収したからでした。
独裁者の象徴の終焉、そして再生。
マノンを中心にアクタという国は立ち直るのでしょう。
ランカーやプリンプリンが、望遠鏡でルチ将軍だった隕石を見つけます。
ルチ将軍の顔がニュ〜とでて、アッカンベーでもするのかなあ?と
何故かヒヤヒヤしましたが、隕石のままでした。
ほっとしました。
夜になり隕石のいる方向に、一番星が光ります。
すわルシファーかと思いましたが、ルシファーは「明けの明星」のことを指すらしいです。
夜の一番星は、「宵の明星」でした。
そしてテレビ絵本版で、「ルチのおほしさまがかがやいていました」とあったので、
なんのこっちゃ?とず〜っと疑問でした。
話自体は、これ違うなあ、のテレビ絵本です。
しかし、元ネタは本放送からとっているはずです。
この回を見てわかりました。なるほど。
そして、今日でひとまず今年の放送はおしまい、ということで、
各登場人物の担当声優さんの紹介がありました。
当時も、クリスマスが近かったようで、
今回の再放送ともタイミングがバッチシですねえ。
花のアナちゃんが、サンタのおじさんになって登場していました。
・・・・て、初放送時に見た記憶がないです(ーー;)。
なぜならば、ルチ将軍の声が神谷明さんだったなんて、
この段階では、知らんかった。
この回は見ていなかったと思います、多分。
しかし、ルチ将軍でボンボン声はやめてくれ〜(笑)。
逆もやっていましたね。
やっぱり違和感があります。本当に声優さんはすごいなあと思います。
ところで今回の再放送は、どうも今日で終わりのようですが?
バルンバ編もやるのかと期待しているのですが。
来年はどうでしょうか?アカンですか?
2025年12月21日
あ〜食ったらバード
ステッラの髪はボリューミーですね。
モフモフしているので、触りたくなります。
ルチ将軍が亡き後、内戦が激化しています。
軍曹の提案で、隕石は、金庫の中に保管されますが、
そこにはなんと!ヒトゴロチ爆弾が1個あります。
まあ、「ルチ将軍の頭」だった隕石を保管する場所に
ピッタリだとは思いますけど(ーー;)。
でもさあ、ルチさん、あなた、爆弾は1ダースぐらい頼んでいなかった?
・・・と尋ねても、隕石は返事してくれへんなあ。
そんな中で内戦を止めるために、
ターカー氏がアホな提案をします。
すなわち、ステッラとヘムラーの結婚。
当然却下されます。
ところでヘムラー大佐の「ぜんせん司令官」という肩書きですが、
「ぜんせん」は、どういう漢字が当てはまるのだろう?
そして、ランカーが危惧していた、どこかのバカ(シドロとモドロ)のせいで、
ヒトゴロチ爆弾が爆発します。
というか、内戦しているところに
爆弾を保管している金庫があるのも恐ろしいんだけど。
予定では、死傷者が何万人のはずです
しかし、何故かルチ将軍の宮殿がぶっ壊れただけで、
ついでに内戦も終了します。
あれれ?ランカー商会の商品は不良品が多いらしいけど、爆弾も??
そして、ルチ将軍の頭だった隕石が地球を旅立ちます。
火を吹きながら、宇宙へ向かう隕石。
ぐんぐん速度を上げて、宇宙の彼方へ消え去りました。
カセイジンが、中国雑技団のようなことをしながら、
謎を考えています。
あんた、本当は運動神経いいんじゃない?なポーズ。
・・・と、川口のアーカイブスで見ることのできたアクタ編は、
私が見に行った当時は、ここまででした。
明日、続きをみることができるのが楽しみです。
多分、隕石がヒトゴロチ爆弾のエネルギーを吸収したんだと思う。
それが、明らかになるのかも。
サイトに、アクタ編をメモするために、休日に
アーカイブス通いしていた当時が、懐かしいです。
あれは、結構体力も必要でした。
休日もわざわざ通って、記憶して、・・・とエネルギーがいりまして、
休みが実質なくなった状態だったので、終いには体調がヘロヘロになりました。
それを今やれと言われても出来ません。もうムリ。
このような再放送があるのが、本当に嬉しいかぎりです。
まさか、まさかやるとはマジ思わなんだ。
関係者の方々には、本当に感謝致します。
モフモフしているので、触りたくなります。
ルチ将軍が亡き後、内戦が激化しています。
軍曹の提案で、隕石は、金庫の中に保管されますが、
そこにはなんと!ヒトゴロチ爆弾が1個あります。
まあ、「ルチ将軍の頭」だった隕石を保管する場所に
ピッタリだとは思いますけど(ーー;)。
でもさあ、ルチさん、あなた、爆弾は1ダースぐらい頼んでいなかった?
・・・と尋ねても、隕石は返事してくれへんなあ。
そんな中で内戦を止めるために、
ターカー氏がアホな提案をします。
すなわち、ステッラとヘムラーの結婚。
当然却下されます。
ところでヘムラー大佐の「ぜんせん司令官」という肩書きですが、
「ぜんせん」は、どういう漢字が当てはまるのだろう?
そして、ランカーが危惧していた、どこかのバカ(シドロとモドロ)のせいで、
ヒトゴロチ爆弾が爆発します。
というか、内戦しているところに
爆弾を保管している金庫があるのも恐ろしいんだけど。
予定では、死傷者が何万人のはずです
しかし、何故かルチ将軍の宮殿がぶっ壊れただけで、
ついでに内戦も終了します。
あれれ?ランカー商会の商品は不良品が多いらしいけど、爆弾も??
そして、ルチ将軍の頭だった隕石が地球を旅立ちます。
火を吹きながら、宇宙へ向かう隕石。
ぐんぐん速度を上げて、宇宙の彼方へ消え去りました。
カセイジンが、中国雑技団のようなことをしながら、
謎を考えています。
あんた、本当は運動神経いいんじゃない?なポーズ。
・・・と、川口のアーカイブスで見ることのできたアクタ編は、
私が見に行った当時は、ここまででした。
明日、続きをみることができるのが楽しみです。
多分、隕石がヒトゴロチ爆弾のエネルギーを吸収したんだと思う。
それが、明らかになるのかも。
サイトに、アクタ編をメモするために、休日に
アーカイブス通いしていた当時が、懐かしいです。
あれは、結構体力も必要でした。
休日もわざわざ通って、記憶して、・・・とエネルギーがいりまして、
休みが実質なくなった状態だったので、終いには体調がヘロヘロになりました。
それを今やれと言われても出来ません。もうムリ。
このような再放送があるのが、本当に嬉しいかぎりです。
まさか、まさかやるとはマジ思わなんだ。
関係者の方々には、本当に感謝致します。
posted by けい at 18:53| プリンプリン物語
2025年12月15日
鉄のはずなのに何故軽い?
先週の「プリンプリン」ですが、
放送途中に東北地方に地震が起きました。吃驚しました。
津波警報もありました。
現在も依然として地震の警戒を必要としています。
皆様もくれぐご注意下さい。
なので2話目は、再放送で録画をとりました。
ターカー氏のご活躍で、隕石はヘドロの魔の手から逃れました。
ですけどねえ、鉄隕石なはずなのになんで、あんなにポンポン投げられるんだ?
とサイトでも書いていたなあ(ーー;)。
しかもルチ将軍の頭だったころより小さいし。
そしてその隕石をマノンに預けるって、私には意味がわかりません(ーー;)。
王家の秘宝だったのが、その理由らしいですけど。
だからそいつのせいで、ベベルは死ぬ羽目になったんだってば〜!!
墓守のおじいさんも「これで爺も安心しました。」
ちょっとおじいさん、そいつに15年も体を奪われていたんでしょ?
なんで、ケロッとしているのだろうか?
何故、隕石を丁寧に拭いているのだろうか?
別の物語にはなりますが、そういえば「ウルトラマン」の最終回で、
ハヤタとウルトラマンが分離した後、
ハヤタはウルトラマンと一心同体だった時の記憶が無くなっていましたっけ。
まさかそれと同じパターンでしょうか・・・(ーー;)。
冷静に考えると、矛盾しておりますが、これが「プリンプリン」の定石。
1日15分の人形劇、放送の間楽しめればいいんです。
今のネット時代ならば、きっと色々と突っ込まれてしまいます。
その結果、おそらく窮屈になり話もつまんなくなっちゃう。
イラストもそうなんですよね。今の時代、つまらないことで突っ込まれるもの。
「プリンプリン」のイラストコーナーを見るとそんなことを思います。
あれ、面白いです。
録画機材が高価な時代なので、印象のみで描いている方が恐らく殆どだと思います。
「へえ、このキャラはこの人にとってこんな感じなんだ〜」という意味で面白い。
ちなみに当時私は、ルチ将軍をテレビを見ながら描いていたんですけど、
思い通りに描けなくて挫折しました。
だから、「3年目のみ」の再放送時に
ルチ将軍を描きたいという思いが、むちゃくちゃ再燃しました。
結果、下手くそにも関わらず、ファンサイトのオエビに落書きしまくるという暴挙にでました。
あれは今思うと暴挙です、マジに。サイトさんも迷惑だったかもなあ。
本当に「下手ピ〜」<「描きたい」でした。
今振り返ると黒歴史です。(ーー;)
昔の大雑把でも楽しかった時代、そんなことが懐かしくなります。
放送途中に東北地方に地震が起きました。吃驚しました。
津波警報もありました。
現在も依然として地震の警戒を必要としています。
皆様もくれぐご注意下さい。
なので2話目は、再放送で録画をとりました。
ターカー氏のご活躍で、隕石はヘドロの魔の手から逃れました。
ですけどねえ、鉄隕石なはずなのになんで、あんなにポンポン投げられるんだ?
とサイトでも書いていたなあ(ーー;)。
しかもルチ将軍の頭だったころより小さいし。
そしてその隕石をマノンに預けるって、私には意味がわかりません(ーー;)。
王家の秘宝だったのが、その理由らしいですけど。
だからそいつのせいで、ベベルは死ぬ羽目になったんだってば〜!!
墓守のおじいさんも「これで爺も安心しました。」
ちょっとおじいさん、そいつに15年も体を奪われていたんでしょ?
なんで、ケロッとしているのだろうか?
何故、隕石を丁寧に拭いているのだろうか?
別の物語にはなりますが、そういえば「ウルトラマン」の最終回で、
ハヤタとウルトラマンが分離した後、
ハヤタはウルトラマンと一心同体だった時の記憶が無くなっていましたっけ。
まさかそれと同じパターンでしょうか・・・(ーー;)。
冷静に考えると、矛盾しておりますが、これが「プリンプリン」の定石。
1日15分の人形劇、放送の間楽しめればいいんです。
今のネット時代ならば、きっと色々と突っ込まれてしまいます。
その結果、おそらく窮屈になり話もつまんなくなっちゃう。
イラストもそうなんですよね。今の時代、つまらないことで突っ込まれるもの。
「プリンプリン」のイラストコーナーを見るとそんなことを思います。
あれ、面白いです。
録画機材が高価な時代なので、印象のみで描いている方が恐らく殆どだと思います。
「へえ、このキャラはこの人にとってこんな感じなんだ〜」という意味で面白い。
ちなみに当時私は、ルチ将軍をテレビを見ながら描いていたんですけど、
思い通りに描けなくて挫折しました。
だから、「3年目のみ」の再放送時に
ルチ将軍を描きたいという思いが、むちゃくちゃ再燃しました。
結果、下手くそにも関わらず、ファンサイトのオエビに落書きしまくるという暴挙にでました。
あれは今思うと暴挙です、マジに。サイトさんも迷惑だったかもなあ。
本当に「下手ピ〜」<「描きたい」でした。
今振り返ると黒歴史です。(ーー;)
昔の大雑把でも楽しかった時代、そんなことが懐かしくなります。
posted by けい at 18:47| プリンプリン物語