モフモフしているので、触りたくなります。
ルチ将軍が亡き後、内戦が激化しています。
軍曹の提案で、隕石は、金庫の中に保管されますが、
そこにはなんと!ヒトゴロチ爆弾が1個あります。
まあ、「ルチ将軍の頭」だった隕石を保管する場所に
ピッタリだとは思いますけど(ーー;)。
でもさあ、ルチさん、あなた、爆弾は1ダースぐらい頼んでいなかった?
・・・と尋ねても、隕石は返事してくれへんなあ。
そんな中で内戦を止めるために、
ターカー氏がアホな提案をします。
すなわち、ステッラとヘムラーの結婚。
当然却下されます。
ところでヘムラー大佐の「ぜんせん司令官」という肩書きですが、
「ぜんせん」は、どういう漢字が当てはまるのだろう?
そして、ランカーが危惧していた、どこかのバカ(シドロとモドロ)のせいで、
ヒトゴロチ爆弾が爆発します。
というか、内戦しているところに
爆弾を保管している金庫があるのも恐ろしいんだけど。
予定では、死傷者が何万人のはずです
しかし、何故かルチ将軍の宮殿がぶっ壊れただけで、
ついでに内戦も終了します。
あれれ?ランカー商会の商品は不良品が多いらしいけど、爆弾も??
そして、ルチ将軍の頭だった隕石が地球を旅立ちます。
火を吹きながら、宇宙へ向かう隕石。
ぐんぐん速度を上げて、宇宙の彼方へ消え去りました。
カセイジンが、中国雑技団のようなことをしながら、
謎を考えています。
あんた、本当は運動神経いいんじゃない?なポーズ。
・・・と、川口のアーカイブスで見ることのできたアクタ編は、
私が見に行った当時は、ここまででした。
明日、続きをみることができるのが楽しみです。
多分、隕石がヒトゴロチ爆弾のエネルギーを吸収したんだと思う。
それが、明らかになるのかも。
サイトに、アクタ編をメモするために、休日に
アーカイブス通いしていた当時が、懐かしいです。
あれは、結構体力も必要でした。
休日もわざわざ通って、記憶して、・・・とエネルギーがいりまして、
休みが実質なくなった状態だったので、終いには体調がヘロヘロになりました。
それを今やれと言われても出来ません。もうムリ。
このような再放送があるのが、本当に嬉しいかぎりです。
まさか、まさかやるとはマジ思わなんだ。
関係者の方々には、本当に感謝致します。
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