2022年09月24日

対応悪し

次に引っ越する場所のネット環境を某TTで申し込みました。
次の引っ越し先は、回線設備があるので大丈夫だと先方が言っていました。
最初の申し込みで、電話で20分以上時間を費やし、
日を改めて、協力会社さんからの確認で電話で20分以上時間を消費。

やっと、工事日程を予約してくださいという段階になりましたが、
数日後、工事関係の担当から電話があって、無理と言われました。
なんでも、今度わたしがはいる集合住宅の某TT光回線は、
その住宅内で供給できる回線数が、あらかじめきまっているそうです。
それで今は供給できる回線が全部使われており、
その回線のどれか一つが空くまでは、工事が進められないんだと。

晴天の霹靂です。

大丈夫だからということで話が進んでいたのに、この後に及んでそれですか?
なぜ初期段階で分からなかったの?
そちらさん、住所確認してチェックしていたはずですよね?
抗議しても「申し訳ございません」でおしまい。
謝って済むのなら警察なんぞいらんがな。

さすが、もと電電公社やな。お役所仕事すぎる。
さんざん電話たらい回しで申し込み作業させて、
そして結果がこれかよ、
と思いました。

で、キャンセルの電話をいれたら、これがまたダメダメ。
意味不明な引き止めをしてんの。
なんでも掛け合って、集合住宅の管理会社に供給本数を増やしてもらうようにするとかなんとか。
それでも、数ヶ月はかかりますが、いかがですか?って(ーー;)
引き止めて、不調に終わったらどう責任とるんだろうなあ、
またごめんなさいで終わらすのか?
数ヶ月も待っていられないしできるかどうか確定もできないので、
さっさとキャンセルさせろよ
と思いながら聞いていました。

集合住宅の場合の某TT光回線申し込みは、こんなことがあるので、
気をつけないと酷い面にありますぜ、という話でした。
posted by 桂 at 20:46| 日記