2020年07月30日

チェスか将棋かオセロゲームしかない?

以下は、私のような例があるということで。

先日、某A艦船擬人化ゲームを引退しました。
引退後、やはり体調は良くなっているんです。
ここ数年、歳のせいで(ーー;)朝の目覚めが早いのかと思っていましたが、
ゲームをやめてから、そうでもなくなりました。
課金でストレスが溜まっているわけでもなし、
イベントで出てきたキャラクターは、全部ゲットしているし・・・はて?
あのゲームは好きだったのになんでだろう?と
考えていたら、ふと思い浮かんだことがありました。

「ポケモン・ショック」

あ、もしかすると私、光に対する耐久性が低い?!

そういえば、あのゲームをやった後、変に興奮状態になって、
その後疲れを感じていました。
それらは、1時間以上画面に張り付いていたせいかな?
と思っていました。
だけど、今継続中のゲームは1時間画面に張り付いても
そんなに疲れを感じませんし、そんなに興奮状態にもなりません。

さて、今やっているゲームと引退したゲームの最大の違いは、
光によるエフェクトの演出です。
引退したゲームは、光のエフェクトの演出が画面いっぱいに
しかも色は種々様々に繰り広げられるのです。
それに対して現在進行形でプレイしているゲームは、
画面の彩度はそんなに高くなく、
光のエフェクトも控えめな方だと思います。

そういえば私は、LEDの光も苦手な方です。
特に夜はきついです。
自転車や車のヘッドライトが自分の方に向かってくると目にささるので、
光をみないようにしています。
今の街灯の光も苦手です。とにかく眩しすぎる。
LEDよりも以前の電球に戻して欲しいくらい。

というわけで、ポケモン・ショックのように発作は起きませんけど、
光に対する耐久性は高いとはいえないなあと思いました。
それで、変に疲れていたのでしょう・・・(ーー;)。

3DGゲームは酔うからダメ、光キラキラゲームは疲れる・・・(ーー;)。

そして今やっているゲームも、いつかは何かがダメになるのだろうか・・・・?
とビクビクしています。
そうなったら、今時のスマホゲームはできんやん。
となったら、ゲームは、チェスをまじにやったほうがええんかな、
と思う今日この頃でした。

posted by 桂 at 23:27| ゲーム