2019年11月28日

私は魔女ッ!

123.jpg

<ドオンブリカの魔女>
前に自サイトのオエビに描いた分。(今はオエビはないです。)

自分、こういうのに魅かれるので
ペニーワイズにもコロっといくのも納得。
ふと思ったが、ペニーワイズの最期がルチ将軍レベルだったら、
1990年版もっとよかったも。
ルチ将軍の最期は今でも鳥肌ものです。
あんな演出は、人形劇だからできたのでしょうか?
posted by 桂 at 20:21| プリンプリン物語

2019年11月27日

rakugaki

pennywize01.png

「IT」(1990年版)のペニーワイズ。
私にはこのように見える(重症)。

1990年版のペニーワイズのねんどろいどが出るのなら、
即買う。
リブート版は出ています。

2019年11月24日

1990年版見た(自分の英語矢張りあかんですーー;)

1990年版のITをフルで見ました。

Oh~ son of a gun !!
動画サイトで、ペニーちゃん見すぎていた(ーー;)。
すっかり免疫がついて、ホラー感は薄れてもうた。
免疫がついて、ペニーちゃんが可愛く見えてもうている。
可愛いよ、本当可愛い。
もともとルチ将軍みたいなのに惚れる気質だから仕方がない(ーー;)。

ホラードラマというよりも、
子供時代の冒険活劇&大人で完結篇なお話のイメージ。
正直、あんまり怖くはない。ノスタルジックなお話である。
ただし、今だからそう思うのかもしれない。
今の時代は実在する人間が想像を超えるはるかに恐ろしい事件を起こしている。
ホラー映画顔負けの事件は多々発生している。
これは私個人の所感ですが、2000年辺りを境にどんどんそうなっているような気がする。
もしこの1990年版を2000年以前に見たらムッチャ怖かったのかな、とは思う。

ペニーワイズは大人には見えない。
子供達だけでしか悪魔を退治することができない。
その彼らが、大人になってもペニーワイズが見えているのは、
どうも彼らの実生活で、子供ができていないせいのようだ。
子供がいない=自分達の心の中にまだほんのりと「子供」が残っている;
ということか?

しかしこれだけは外せない。言いたい。
ラストのペニーワイズの正体をどうにかしてください。
ペニーワイズを退治する場面は、やはり白ける。
ずわいがに・・・いや蜘蛛・・・・ウアァァァ(ーー;)

メイン登場人物の奥さん役がオリビア・ハッセーだったのか・・・。
ちなみに、ペニーワイズだけを見たい場合、動画サイトだけで十分です。
あちこちの動画を見れば、登場場面を全部クリップされているのがわかった。
こうしてみるとペニーワイズの登場時間は短いのですな。それであのインパクトですか。

<追記>
ペニーワイズの正体がアレなのは、やはり登場人物が大人になったから
ということにしておこう。
かれらが子供時代の時は、
ペニーワイズは道化師のままで彼らをつかむことができた。
大人時代は、最後のほうは道化師姿の時は幻と化して、
でで〜んとアレな実体を表していた。
大人になったら自分の見たいものしか見えない(とペニーが言っていた気がする)・・のさ、
ということで。あの実体もある意味幻なのかもしれない、
彼らがイメージしている邪悪な存在ペニーワイズの正体が
アレの形だったのさ・・・
ということにする(ーー;)。
でないと、わしはしんどい。
posted by 桂 at 18:36| 日記